オヤセン 児童虐待を検知するシステム

オヤセン 動画を紙芝居風に

オヤセン 児童虐待を機器で検知する紙芝居風編

オヤセン 「虐待を機器で検知するシステム」の動画を紙芝居風に

オヤセン 井上博喜です。「虐待を機器で検知するシステム」の動画を紙芝居風にしてみました

虐待を機器によって検知するシステム

長い文章なので要点だけを観たい方は、矢印部分だけを読めばサクッと読めます

虐待を機器によって検知するシステム

コンテスト受賞

 

虐待を機器によって検知するシステム

きっかけはビジコンと児童虐待のニュース

虐待を機器によって検知するシステム

反応で検知

 

虐待を機器によって検知するシステム

子供から発信はできないのが、児童虐待の特徴。バレたら殴られる。怒られる。逃げ場がない虐待を機器によって検知するシステム

怪我などの外傷がないと表面化しない。

 

虐待を機器によって検知するシステム

どこがボトルネック(問題点)

虐待を機器によって検知するシステム

気がついた

虐待を機器によって検知するシステム

わかりにくいかもしれませんが、特許出願中のため詳しいことは言えません

検知

虐待を機器によって検知するシステム

検査方法

虐待を機器によって検知するシステム

特許出願中。企業が参入してくると、社会貢献よりも、利益を優先するので、社会貢献事業としてやりたい

虐待を機器によって検知するシステム

助かる件数73000人以上

これによって、73000人以上も児童虐待が防止できる(潜在的なものは含まれていないのでかなりの数になる)虐待を機器によって検知するシステム

批判否定もあるだろう

虐待を機器によって検知するシステム

ところが検知がうまくいくと、通報がスムーズになる虐待を機器によって検知するシステム

このように改善

児童虐待の機器による検知によって、曖昧さがなくビシッと取り締まれる(親権に対抗できる裏付けになる)虐待を機器によって検知するシステム

児相も行政も児童虐待に対して対応ができる虐待を機器によって検知するシステム

警察主同様。児童虐待に対して、対応がしやすい。

虐待を機器によって検知するシステム

これがすごいには、こども庁やデジタル庁にも役立てるのです。re活用がすごいです

また、SDGs 16.2 子どもに対する虐待、搾取、取引及びあらゆる形態の暴力及び拷問を撲滅する。をクリアすることになります

世界の模範となるビジネスモデルになる

虐待を機器によって検知するシステム

広めるためには法制化

虐待を機器によって検知するシステム

これは議員でないとできない

虐待を機器によって検知するシステム

法律で制定すれば、親権に対抗できる

虐待を機器によって検知するシステム

日本だけでなく、世界にも広がるこのシステム

虐待を機器によって検知するシステム

本来なら、ここまできればハッピーだったのですが、他にも被虐待児が抱えている問題がありました

22歳以上住む所の確保

22歳以上働く場所の斡旋

虐待を機器によって検知するシステム

今回は児童虐待を機器で検知するまでの話になります 虐待を機器によって検知するシステム

他にも被虐待児が抱えている問題は以下を

児童虐待を検知する機器を普及させ、児童虐待防止をした後は、被児童虐待児が22歳以上になったら施設を出ないといけないという問題があります

それによって、独り立ち!確かに当たり前かもしれませんが、彼らはその独り立ちが苦しいようです。孤立化  22歳以上住む所の確保
施設を出ると、仕事もままならず、70%が辞めるとか。22歳以上働く場所の斡旋

この現実に立ち向かうべく、児童虐待を検知する機器で得るであろう、ライセンス料のうちの95%をそれらと、協力してくれた児童虐待防止団体に寄付すると明言しております
その、仕組もできています(異能ベーション・JVAに出しています。こうすることで、省庁にしってもらい、国会議員に知ってもらい、私の児童虐待を検知する機器を認めてもらい、それで虐待を減らす。ライセンス料は 22歳以上住む所の確保  や 22歳以上働く場所の斡旋 に使う

これの何がおかしいの?もともと、社会貢献事業としてやったのだから、いち早く虐待には取り組む。もちろん、社会起業家だから、ビジネスでお金を得ないといけないのはわかるけど、どうしても、誰もわかってくれなくて、食えなくなったとしたら、バイトしながらでもしますよっていったら、経済人からバカって思われました(笑)

ハチドリのひとしずく、自分のできることをやるだけなのですがね
ヤマト運輸の小倉昌男の名言「サービスが先、利益は後」この言葉好きですね
これと同じですけどね・・・わからん人にはわからんのかも

まとめ

オヤセン 活動を動画にしました。児童虐待を機器で検知するシステムをつくりました
オレンジリボン承認団体です

国(省庁)に知ってほしいので、総務省のコンテストに出しています
児童虐待防止の活動をしている人にも拡散してほしくて書いています(国会議員に議員立法作って欲しい。個人なので限界があります。虐待は待ってくれません。多くの人と力を合わせて、虐待防止を考えております)

社会起業家ですので、寄付に頼るのではなく、ビジネスによって得たお金で、社会貢献活動を行うというものです

将来、特許によって得たお金の95%は22歳上が住むための被児童虐待者への施設建設、職業斡旋企業と、協力してくれる児童虐待防止団体に寄付いたします

多くの協力してくれる方を募集しています(一定のお金を支払いますが、コラボ企画の場合は、企画を提案しますので、コンテストに応募し、受賞したら賞金は半分というスタンスです)
グッズ製作・動画制作・イラスト製作・インフルセンサー/ブロガーによる拡散・コラボ企画等

被児童虐待の体験談 http://gyakutai-dame.com/

オヤセン動画 https://www.youtube.com/watch?v=mhaMg3G-nqI

 

-オヤセン, 児童虐待を検知するシステム

Translate »

By continuing to use the site, you agree to the use of cookies.このサイトではcookieを使用しており使用に同意するものとします more information 詳細

The cookie settings on this website are set to "allow cookies" to give you the best browsing experience possible. If you continue to use this website without changing your cookie settings or you click "Accept" below then you are consenting to this. If you want to know about privacy, please check the URL. http://jidou.gyakutai-dame.com/privacy-policy/このウェブサイトのCookie設定は、可能な限り最高のブラウジング体験を提供するために「Cookieを許可する」に設定されています。 Cookieの設定を変更せずにこのウェブサイトを引き続き使用する場合、または下の[同意する]をクリックすると、これに同意したことになります。 プライバシーについて知りたい場合は、URLを確認してください。

Close