オヤセンビジネスモデル~これで解決する~

ハチドリのひとしずく

井上のことを一言でいうと、児童虐待を機器で検知できるシステムのみを理論上でつくり、機器の開発企業を探している
また、100%検知するには、法制化が必要なのでそれをしてくれる議員へのお願い
国と行政と企業と投資会社を探し、児童虐待防止のシステムをつくる活動をしている人間です

オヤセンからのお願い

この部分で止まっています。該当者の方、お願いします

児童虐待ダメ オヤセン

企業のCSRや投資団体の方は、機器製作のお手伝いをしてくれませんか?児童虐待団体の方は、井上の活動を国や行政に、児童虐待を機器で検知して児童虐待を撲滅する事やっている人と伝えてもらえませんか?個人の方は、共感してもらえませんか?あなたの署名(イニシャルで載せることも可能)を私のホームページに協力者として載せてもらいます。また、法制化を陳情するときに、連絡しますので、メルマガ登録してもらえませんか

 

オヤセンビジネスモデル~これで解決する~

ビジネスモデル

児童虐待を機器で検知できる仕組みを作る

その特許料で、22歳以上の被児童虐待児が住む場所(シェアハウス)をつくる

その特許料で、22歳以上の被児童虐待児が働ける場所を作る&斡旋

他の社会課題解決。人生がもう嫌になったけど、アイデアと努力があれば復活できる再チャレンジの仕組みの提案

児童虐待関連と最チャレンジの仕組みをパッケージ化して世界に発信する取組

おやせん 児童虐待防止

児童虐待を機器で検知

今、急がなければいけない理由

虐待がわかっているだけで、これだけいるが、潜在的な虐待は更に多いから急がないといけない

助かる人がこれだけいる

連日のニュースをみればわかりますよね。早くなんとかしなくては!

生理反応で検知ができる理由

児童虐待の機器を検知確証が必要です

一言でいうと、脳の反応と、ここには書かれていませんが、目の瞳孔の収縮によって、児童虐待がわかるのです(詳細はNDA契約願います)このようなことがわかっています
(この研究者の方に連絡を取りたいのですが、取れません。どなたか繋いでいただけませんでしょうか?)

機器の検知部分はNDAが終わってからに願います

Ai

 

これによって潜在的検知ができる

虐待を機器によって検知するシステム

オヤセンビジネスモデル

そしてこれをアルコール検知のように法制化して、ちょっとでも疑わしい場合は機械で調べることができ、検査を親が拒否できないようにする
そうすれば、潜在的な虐待(外的な要因で見つけられない虐待。身体の痣の有無や子供の体調の有無等)を知ることが出来る。警察が介入できる
そうできれば、保護すればいい!!!
疑わしくても、違っていても、とりあえず保護ができる
保護してしまえば、命は助かるんです

児童虐待がわかる

児相が行き過ぎて保護している例があると聞きます。これだって、別に児相は好きで保護しているわけではありません。様々な事を鑑みてそうなっているのだと思います
しかし、井上が考えた方法(機器で検知するシステム)があれば、それすらも、わかるようになるのです
少なくとも、本当に虐待なのかどうか?それとも行き過ぎた親の指導ななのかが、わかるのです
行き過ぎた指導であれば、親にそれを突きつければ、親は反省するでしょう
なぜなら、子供が恐怖を感じているのですから
今は互いにそれがわからないから理解し合えないのです

 

どこがボトルネック?問題はこれ

児童虐待をなくすためには、井上が考えた方法(機器で検知するシステム)が一番いいからです

現状はこれです。このネックはどうにもなりません

虐待と事故の差 見抜くコツ

虐待と事故の違いがわからないから困っているのが現状です。そしてこれは児相も学校も医者も見分けるのが困難です

根本は学校、行政、児相が、今のシステムでは、児童虐待を把握しづらいから、悲惨な事件が起きるのです

 

虐待を機器によって検知するシステム

ここが問題だと感じたのです

児童虐待防止

虐待の事実が外から見てはっきりしないから何もできないのであって、外から見なくても、子供が語らなくても分かる仕組みがあればいいのです

虐待を機器によって検知するシステム

井上の仕組みこれができれば、学校や病院や虐待撲滅の団体様のやることが減るのです

虐待を機器によって検知するシステム

井上の仕組みこれができれば、児相のやることや国のやることが減るのです

虐待を機器によって検知するシステム

井上の仕組みこれができれば、警察や施設は対応がしやすくなります

虐待を機器によって検知するシステム

井上の仕組みこれができれば、AI活用で、多くのデータが蓄積され、日本の児相の職員研究や日本発信で世界の子供も救えるのです

ここまでが、児童虐待を機器で検知することによって、児童虐待をなくすことができるのです

 

 

こども家庭庁のこの部分にこのシステムを入れたらいい

こども庁勧告イメージ

 

これを、わかってください。これを広めてください

なので最初の図になります。企業様、研究者様、児童虐待防止団体様、個人の方(署名サイトで、署名や拡散)ご協力願います

オヤセン個人にお願いしたいこと協力してください。お金ではなく(お金も必要ですが)井上が考えた方法(機器で検知するシステム)を、メーカーであれば、一緒に作ってください。研究者であれば、精度をあげることに協力してください
教育関係者であれば、教育委員会や地域行政機関、文科省に使ってもらうことを言ってください
あなたが、共感してくれるのであれば、一緒に、児童虐待を無くして、子供の笑顔をみようじゃないですか?

他人事ではない。虐待は、親だけではない
虐待は生徒間にも有るのです
あなたに子供がいれば、あなたが生徒ならば、あなたは当事者になるかもしれません
他人事ではないのです

児童虐待児を聞きで検知のシステムに関してはここまでです

さらにあった社会課題(特許を取る理由。さらにビジネスにする理由はこれ!)

被児童虐待児が22歳になったら出てくる課題

井上のビジネスモデルは、児童虐待だけでなく、その次の問題も解決します

②被児童虐待児が抱えている課題 22歳以上の住む場(シェアハウス)の提供 特許で得た特許料の95%を使って日本全国に彼らが住む施設を作る
③被児童虐待児が抱えている課題 22歳以上の働く場の提供。職の斡旋

理由:22歳以上になると施設を退所しないといけません

住む場所も働く場所も何もが初めてで、多くの被児童虐待児はうまく社会に溶け込むことができないようです。そのため、離職率も70%と言われています(下記参照)当然仕事辞めたら、住む場所はなくなります

ですが、少なくとも住む場所があれば、さらに、就職の斡旋ができれば生活はできるのです。これが②.③の考え方です

22歳以降の問題

22歳以降の問題

22歳以降の問題

オヤセンビジネスモデル

 

②.③の考え方

オヤセン 児童虐待を防止&生活するビジネスモデル

②③を解決することができます

ここは、協力してくれる児童虐待防止団体と一緒に行います。これが社会貢献企業だと思っているからです

オヤセンビジネスモデル02-03

 

まとめてみました。資料

 

井上の受賞歴。評価されています

オヤセンビジネスモデル

最後に

私は、世の中が理不尽なことだと思っております。真面目な人間は、弱みにつけ込みまれ騙されたり、裏切られたりする。そして、それを嗤う人がいる
オレオレ詐欺というのはその典型です。イジメや虐待も同じです。世の中が理不尽だから、はけ口を他人に向けるのです

ここには書いてませんが、井上のビジネスモデルの04は、アメリカンドリームを提案しています(資料の2枚目と3枚目に簡単に書いてます)アイデアと努力をすることで形にし、井上が将来作る会社に持ち込んでもらい、それを井上の会社が企業に売り込むというものです
一般的に企業は個人の特許を買いません。それは売れているものが出れば、形を変えて真似ればいいだけで似たようなものができるからです
BUYパワー(売る力が企業にはあるので)があるので、そうすればいいだけなのです
でも、これからはそういうこすっからしいことはできなくなります。SDGsが一般的になり、ESG投資(社会に貢献する企業に投資すること)が当たり前になるからです。そうなれば、どうでしょう。個人でもいいアイデアで、それを努力して形にできれば、買ってもらえるチャンスが生まれるのです(そういう形にしたい)

05は更にそれを発展させたものです。(アイデアを努力)社会課題を解決する特許をとって、他社に売り込むというビジネスモデルです

誰もが年齢性別関係なく、再チャレンジ出来れば、生きるのが辛いから死にたい、また、自殺は嫌だから人を殺して、死刑になろうって、考える前に、もう一回やってみよう。可能性は0ではない!と言えるのです

「井上博喜のビジネスモデルやってみたら?もし・・・があるかもよ」

こういえる世の中になれば、日本が変わるかも知れません

井上について

井上のことがよくわからない。スキルは?胡散臭くない?等、ご不明点があれば、ポートフォリオに記入しております。ポートフォーリオをお知りになりたい方は、ご連絡ください

これをを観て、応援、ご協力いただける方はご連絡いただけるとありがたいです。ご自分のできる範囲で構いません

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生体反応→生理反応です。訂正します

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